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メトロポリタンホテル バンコク

メトロポリタンホテルの建つサトーン地区は、タイの首都バンコクの商業の中心地。
大手企業や、日系企業をはじめ、世界的な企業のオフィスビルが集中する地区。
サトーンエリアは高級ホテルの多いエリアでもあり、メトロポリタンホテルをはじめ、スコータイホテルバンヤンツリーホテル等、超高級ホテルが集中している。
その中でも個性的なホテルがバンコク メトロポリタン ホテル。このホテル、以前はシンガポールに会社があったが、今はイギリスのロンドンに移っている。バンコクにも色々と個性的なホテルが増えたが、ここのホテルは個性的なホテルの代表格。このホテルは有名なデザイナーが作った、とってもおしゃれなホテルなのです。黒を基調にした斬新的なデザインで、大人のホテルといった雰囲気。
もともとバンコクには、子連れ旅行者は少ないけど、このホテルはあまり家族連れにはオススメできないのですが、カップルやハネムーンでバンコクに立ち寄る際などには、オススメのホテルですね。ホテルからBTSのサラデーン駅、もしくは地下鉄のシーロム駅まで徒歩約12分。ちょっと距離はあるけども、歩けない距離ではないし、ホテルから駅までの間には、バンコクっ子で賑わう屋台街や露天の立ち並ぶシーロム通りを通ってゆくので、楽しみながら駅まで行くことが出来る。
シーロム通りは、バンコクの商業の中心地であるサトーン通りとは逆に夜遊びの中心地になっているので、このホテルに滞在すれば、ビジネスに遊びにと朝から晩まで充実したバンコクライフを送る事ができること間違いなし。
JUGEMテーマ:タイ


ドゥシタニ ホテル

JUGEMテーマ:タイ
  場所:サートーン通り地区
ホテルクラス:★★★★

ドゥシタニホテル 最新価格と予約状況を確認

ドゥシタニホテルはバンコクを動き回りたい人にお薦めのホテルです。
バンコク市内で最も便利な場所に立地するホテルではないか。

シーロム通りとラマ四世通りの交差点に建ち、裏にはサートーン通りが通っている。
シーロム通りはショッピングに最適で、更にパッポン通りとタニヤ通りという、バンコクでも最大の歓楽街が至近。サートーン通りは、バンコクの金融センターとも呼べるエリアで、世界各国の大手金融機関のオフィスが集まるタイ経済の中心地でもある。

ドゥシタニホテルは便利なだけではなく、格式の高いことでも知られているホテル。シーロム、サートーン周辺では最も歴史のあるホテルで、王室や貴族の利用者も多い。

ドゥシタニホテルの近くには、パンパシフィックホテルがあるが、こちらはモダンで洗練された雰囲気のホテル。

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シェラトン グランデスクンビット ホテル バンコク

シェラトンは世界的に有名なホテルチェーン。バンコクにはチャオプラヤー川沿いの高級ホテルが立ち並ぶリバーサイトリゾートエリアに一軒と、バンコクの中心部スクンビット通り沿いに1軒、計2軒のシェラトンホテルが営業をしている。

チャオプラヤー川沿いのホテル利用者は旅行者、観光客が中心。スクンビット通り沿いのホテルは、場所柄ビジネス客、出張客の利用も多い。

どちらのシェラトンホテルもバンコクにありながら、都会の喧騒を忘れさせるよう、上手に南国風に作られている。昼はホテルのプールでゆっくりと南国リゾート気分を楽しみ、夜はネオン街に出かけてバンコクの都会の夜を楽しんだりといった過ごし方も可能。

高級コンドミニアムのペントハウス

先日パーティーに誘われて、友人宅へ行ってきました。
友人の自宅は、スクンビット通り沿いの、バンコク随一の高級住宅街の一角にあるコンドミニアム。

友人の夫婦は、この高級コンドミニアムの最上階にすんでいました。(びっくり!)
ガードマンの建つ門を抜けて、建物の中に入り、エレベーターに乗って最上階のボタンを押していざ友人宅へ。

エレベーターを降りると、踊り場があって、その先にはまた門がありました。
友人が門のところまで迎えに来てくれましたが(友人はバンコク滞在3年程度、ご主人は外資系スーパーマーケットの会社でマネージャーをしている。)門をくぐり、階段を上がって行くとそこはコンドミニアムの最上階、屋上です。
屋上には平屋建ての家が建っていました。ここがペンとハウスです。間取りは日本でいうところの4LDKですが、日本のそれとは大分差があります。まず敷地面積ですが、友人宅の敷地面積は平屋にして、なんtの280屐デカ!、4つの寝室と、1つのお手伝いさんのお部屋、リビングリームと、ダイニングルーム、キッチンが全て独立していて、寝室には全てバストイレが付いている。日本ではありえない間取りです。
更に、テラスは広く、なんとプールまであります!

屋上からはバンコクの景色が良く見えました。
うーん、こんな生活だったら、バンコクの生活も悪くないなと、正直思いました。
ちなみにこの住居は、旦那さんの勤める会社が、社宅として借り上げているそうです。
どんな社宅や!これは、社宅じゃなくて豪邸です。

バンコクにはこんな部屋が沢山あるのです。都会の喧騒をよそに、一般タイ人があくせく働いているのをよそに、バンコクのセレブたちはこんな暮らしをしていたのですねぇ。

マンハッタンホテル バンコク

近頃、お手頃料金のホテルが減ってきた、タイの首都バンコク。カオサン通り等へ行けば、まだまだ安いホテルはたくさんあるが、全てのクラスの宿泊施設で、間違いなく値段は上がっている。私が以前よく宿泊していた、1500バーツくらいのホテルは軒並み2000バーツ前後へ値上がりしているので、値上がり率は30%にもなる!
タイの魅力は安さであり、自他共にそれを認めていたはずなのに、値上がりしてしまったら、駄目では無いか。
まぁ年々物価が上がって行くってのは、経済学上(?)普通の流れなのだろうが、ここ最近は、原油値上がりに乗じた、必要の無い値上げも多いように感じる。
バンコクに住む一般庶民の生活はきついだろうな。
ホテルの値上がりなどは関係ないだろうけど、豚の価格が倍になったり、米の価格が倍になったりするのは、生活を直撃するからな。貧しくても食うには困らないってのは、タイが平穏な社会として安定する上で、とても大切な要素なのだけど、うーん、今後どうなるのでしょうか。

バンコクのシェラトンホテルでランチビュッフェ

バンコクのスクンビット通り沿いにある、シェラトンホテルは、世界的なホテルチェーンが運営しているホテル。シェラトンホテルでは毎日ランチビュッフェが楽しめる。
ランチビュッフェは、タイ、日本、西洋、中華といろいろな品が楽しめる。料理の数も多く、全て食べるのは、普通の胃袋を持った人では不可能。
僕のお気に入りは、ラム肉のグリル。ビュッフェ担当のシェフが、その場でラムチョップをグリルしてくれる。タイではラム肉が高いのです。(日本でも高いか?)
シェラトンホテルのビュッフェでは、高級ラム肉が惜しげもなく提供されているので、遠慮なくバクバクいただきました。

バンコクのホテル

国際観光都市バンコクには、星の数ほどのホテルがある。
街を歩けばホテルにあたるくらいに、街中にはホテルが溢れている。数千円で泊まれる安ホテルから、五つ星の高級ホテルまでとても選択肢が多いので、競争も激しく、よってコストパフォーマンスが高くなっている。
日本では5万円くらいしそうな、高級ホテルにも100ドル〜200ドルくらいで泊まれて、それでいてある程度の質を期待できるのは、世界中の都市で見ても、バンコクくらいしかないのではないだろうか。

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