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バンコクで働く

一昔前までバンコクで働く日本人は、そのほとんどが日本から赴任する日系企業の駐在員でした。ところがインターネットが普及しだして、情報の壁が無くなってから、かつて無いくらいに多くの日本人の若者が、海外に流出したのを境に、バンコクにも多くの日本人の若者が長期滞在するようになり、それに合わせて日系企業も、駐在員よりも安い給与で雇うことができるこれらの若者を積極的に雇うようになった。今では多くの現地採用の日本人の20代〜30代の若者がバンコク働いている。
バンコクで現地採用の場合、一昔前までは30000バーツ程度の月給で雇われていたが、ここ近年は相場が上がっている。人材が豊富になったからだろうか?いやいや、人材が豊富になれば、買い手市場になるはずだ。それだけ日本企業が増えているのだろうか?はたまた、人材が豊富でも良い人材が限られているからだろうか。

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